アオテうなぎ

土用丑の日に、”アオテ”うなぎをプレゼント

土用丑うなぎ

今年の土用丑の日におじいちゃん、おばあちゃんに”アオテ”うなぎ

をプレゼントしませんか?

 

今年の土用の丑は7月29日(火)です。

 

敬老の日には、まだ早いですが、今年は例年の倍以上のウナギの
稚魚の漁獲高があり、うなぎが安くなりそうです。

 

>>20匹に1匹の幻のアオテうなぎ

 

うなぎは、老若男女、誰でもが好きな食べ物の一つで、特に食物事情が今ほど、豊かでなかった時代に
育った、おじいちゃん、おばあちゃんには、ごちそうでした。

 

 

敬老に日に送るプレゼントは、まだ先に考えるとして、今年の土用丑の日にウナギプレゼントすれば
サプライズで、とても喜ばれる事、間違いないです。

 

ウナギには好き嫌いはまずありません。

 

安いからといって、中国産ウナギはやめましょう。
検査されているとはいえ、昨年もウナギの肝から重金属が検出されています。
ウナギの肝は、お鮭好きのおじいちゃんには大好物ですが、少し心配です。

 

”アオテ”うなぎは、うナビのあ生産量で日本一の愛知県三河一色町で育てられます。
「うなぎの養殖は水作り」と言われるくらい水質が大事ですが”アオテ”うなぎは国内唯一の矢作川の水を
利用して育てられます。

 

天然に近い育てられ方により、うなぎがストレスがなく成長します。

土用丑うなぎ

ウナギの選別は大きさで選別される事がほとんどですが、
”アオテ”うなぎは職人が1匹1匹手に取って選別します。
良質なウナギの”アオテ”うなぎは職人さんの手でも20匹1匹ぐらい
しか選ぶ事ができません。

 

背中は青く、お腹が白い、皮が柔らかく、脂がのっているのが
特徴です。

 

箸でつかむだけで、その身の良質の良さはわかってもらえると思います。
口の中で、溶けそうな柔らかさに中に)独特な歯ごたえを味わう事ができます。

 

>>20匹に1匹の幻のアオテうなぎ

 

秘伝のウナギのタレも自慢です。

タレは、うなぎ本来の味を引きだします。
味醂と醤油、たまりを使います。
味醂は昔ながらの圧搾機で絞る製法の安永元年(1772年)創業の老舗、九重味淋。

 

それに濃い口醤油と行引きたまりをバランスよく調合してあります。
それによリ”アオテ”ウナギの美味しさをさら引き立たせる事ができます。

 

注:
今年始めの池揚げされたウナギは、全国のウナギの相場価格を左右する
「一色うなぎ漁業協同組合」で昨年の約2.5倍の高値がついています。

 

うなぎは成長してから消費者に届くまでに半年の期間を要するので、土用丑の日までに大きく値が下がるかどうかは、微妙ですが、昨年来のような高値がつくことはないでしょう。

 

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